コースのポイント
ネイルコースのポイント・目指せる仕事
K-twoが短期間でプロのネイリストを育成できる理由
同じ教室で同じ時間にレッスンを受ける人が、バラバラのカリキュラムを学ぶスクールに、私たちは疑問を感じます。例えばあなたがスカルプチュアのレッスンをしている横で、他の生徒がネイルケアを勉強している、これでは混乱してしまいますよね? K-twoでは、決まった曜日・時間にレッスンを受講していただくクラス制を採用しています。ただし、お仕事が不規則な方でも無理なく通えるよう、振り替え・補講制度は万全です。
授業のたびに講師が変わる予約制レッスンをよく耳にしますが、人気のある時間帯には予約が取りにくくなる、そして毎回担当講師が変わってしまうなんて、おかしいと思いませんか? K-twoでは、毎回同じ講師がレッスンを担当し、生徒一人ひとりのレベルや得意・不得意、性格をきちんと把握して、それに合った適切な指導・アドバイスを行います。受講生も、いつも教えてもらっている担任制のほうが気軽に質問でき安心です。
検定合格だけを目指しているネイルスクールが沢山あります。確かに検定はネイリストとして最低限の知識と技術を習得していることを示す重要なものです。しかしプロのネイリストとして活躍するために最も重要なのは、試験では判断できないカルジェルやバイオジェル等の最新スキルやお客様にリピートしていただける接客能力です。お客様からすればネイリストが検定を取得しているかどうかは問題ではないのです。K-twoではサロンで必要とされる、実践的スキルと接客テクニックをカリキュラムに組み込んでいます。
スクール卒業時の就職情報や就職先の提供だけでなく、一旦就職してから他の会社への転職もフォローしてもらえることが重要です。それは、会社での人間関係、経営者の価値観、お客様との相性などは、働いてみないと分からないものだから。働きだしてから「こんなはずじゃなかったのに…」というケースもよくあることです。そこでK-twoでは、転職や結婚退職後の再就職の提供や相談も行っています。
K-twoではネイルサロンでのインターンシップを多数設けています。実際の現場で仕事を経験することは、教室のレッスンだけでは学べない、より実践的なスキルや「現場で働く際の勘」を身につけるだけでなく、自分の適性を知る機会となり、間違いのない就職を実現することができます。また、就職時や将来独立する際に役立つ人脈をつくるためにも、現場実習やインターンシップの機会を多く設けています。









